ID選択

コマンド概要

Excelで選択した要素IDを読み込み、該当する部材をRevit上で選択状態として表示するコマンドです。
Excelでの一覧確認とモデル上での位置確認を行き来しながら、対象部材を素早く特定できます。

対応製品
AX-PlannerAX-DDAX-STAX-CM
AX-CostAX-FMAX-FamilyAX-DM
対応製品
AX-PlannerAX-DD
AX-STAX-CM
AX-CostAX-FM
AX-FamilyAX-DM
動画

準備中

サンプルデータ

準備中


準備中

操作解説
STEP
選択

Excelを開き、表示したい要素のIDのセルを選択します。

ここに入複数の要素を同時に選択して表示することができます。

STEP
選択

[AX-Cost]タブ > [コスト]パネル > [マテリアルビューアー]コマンドの下部をクリックし、ドロップダウンメニューから[ID選択]コマンドを選択します。

STEP
確認

ExcelでIDを選択した要素が、選択された状態で表示されます。

STEP
END